日本初!世界初!を創り出せ!誰もやらないことをリロがやる!

お客様一人ひとりに
最適なサポートで
「安心」をお届けする

2015年入社 
生産工学部 マネジメント工学科卒
株式会社リロケーション・
ジャパン
カスタマーサポート

※所属とインタビュー内容は
取材当時のものです

私を成長させてくれたあの経験!

企業と転勤者の架け橋として
きめ細かなサポート

私の仕事は、電話でお客様をサポートするコンシェルジュサービスです。「いつまでに、こういう手順で、この作業をすればスムーズに進められます」などのアドバイスを行ない転勤される方の困りごとを解決しています。一方、企業に対しては進捗状況を共有し、報告する窓口の役割も担っています。

最初に担当したお客様が今でも印象残っています。何度も引越経験をお持ちの方だったので私よりも引越の知識が多い方で、私はアドバイスがほとんどできないまま引越が済んでしまいました。「本当にその方が必要とする期待以上のサポートができたのだろうか?」という点では今でも悔いが残っています。その後、引越経験を持つ友人の話を聞くなどしながら、自分なりに知識・経験を積み重ねています。お客様の状況を把握し、自分がやるべきことを常に考えながら仕事に取り組んでいます。

これが入社の決め手!

「何でもやれる!」
ベンチャー精神を
持ち続ける姿勢に共感

私は、リログループに出会った時、「企業の目線に立って、困りごとを解決に導く」仕事だと知り、社会の役に立つ仕事っておもしろそうだな、と感じました。特に印象に残っているのが、会社説明会での「何でもやれる!」という中村社長の言葉ですね。熱意に圧倒されるとともに、「いろいろな事業を手がけ発展してきた会社だけど、根本の部分は全くぶれていない」と納得できたんです。そんなトップの考えに共感し、「この人の下で働きたい」と思ったのが、入社の決め手になりました。

将来こんなことをやってみたい!

どんな相談にもすぐに対応できる一つ上のサポートを

私が担当しているコンシェルジュサービスは、入社2~3年目の先輩社員のアイデアから生まれたもの。事務職にはルーティン業務というイメージを持っていましたが、毎回サポート内容も異なり、臨機応変な対応が求められる仕事だと実感しています。お客様の「ありがとう、助かったよ」の言葉が本当に励みになりますね。「困ったときに、何でも相談できる窓口がある」ことで、お客様に安心をお届けする。このサービスの大切さが、少しずつわかってきました。どんな相談がきても、その場ですぐに対応できるよう、知識を深め、経験を積まなければと思い、宅建の勉強にも取り組んでいます。お客様のニーズを、新しいサービスに繋げたい。まだまだやりたいことだらけです。

リロってこんな会社!

自由に意見を出し合い、
よりよい方法を探り出す

週1回、部署のミーティングに参加し、様々な問題を話し合いますが、ベテランも、新人も関係なく、活発に意見を出し合います。今の大きなテーマは繁忙期対策。トラブルが起きないよう、事前に状況を整理し、リスク回避を図る。一人ひとり真剣に仕事と向き合っていることを実感できる場であり、より広い視野に気づかされる場でもあります。私も議論に参加して、自分自身のアイデアや改善案が起用されるよう知識をより磨いていきたいですね。

1日のスケジュール

  • 8:45朝礼
  • 9:00メール対応
  • 11:00電話対応と
    業者への連絡
  • 12:00ランチ
  • 13:00お客様対応
  • 15:00資料作成
  • 16:00社内ミーティング
  • 18:30帰宅

OFFの過ごし方

軽いフットワークで
自分の世界を広げたい

コンサートやイベント、ライブハウスなどに月3~4回は出かけています。誰かのファン、というよりも、いろいろなアーティストのライブを見て、自分の世界が広げられればいいなと。買い物も好き。一人で出かけるのが苦にならないので、時間があればすぐに出かけますね。高校時代の友人たちともよく集まっており、半年に1回くらいプチ旅行に出かけています。