キーワードで知るリログループキーワードで知るリログループ日本初!世界初!を創り出せ!誰もやらないことをリロがやる!

  • スキルよりウィルスキルよりウィル
  • 永遠のベンチャー企業永遠のベンチャー企業
  • 数字で見るリロ東証一部17期増収数字で見るリロ東証一部17期増収
  • リロのビジネス優位性リロのビジネス優位性
  • 日本初の先駆的サービス日本初の先駆的サービス
  • 1万社の問題解決1万社の問題解決
  • パートナーシップ経営パートナーシップ経営
  • 事業はニーズなり事業はニーズなり
  • 舞台を与える経営舞台を与える経営

スキルよりウィル

リログループが考えるウィルとは、志・情熱・信念といった『強い意志』のことです。若い人材、未熟に見える人材にでも、高い志と情熱さえあればチャンスを与えます。実際、自ら手を挙げ、上海拠点の立ち上げに携わった社員が、主席駐在員として赴任したのは、入社4年目26歳の時。オフィス探しや現地スタッフ採用などオープニングの準備から、マーケティングや顧客開拓、商品開発、サービス提供まで全て一人でやり遂げました。また失敗した者でも志があれば何度でもチャンスを与えるのもリロの風土です。

永遠のベンチャー企業

リログループで働くパートナーには「永遠のベンチャー企業であろう!」という共通の価値観があります。私たちが考える「ベンチャー」とは「新しいことに挑戦する志」。これまで立ち上げた新規事業、新規サービスのほとんどがお客様の声(ニーズ)を直接聞いた営業が自ら考え実現したものです。自ら考え、動き、ゼロからこれまでにないビジネスを創り、挑戦することを恐れない攻めの姿勢が成長の要と言えます。

数字で見るリロ東証1部17期増収

30数年前は誰にも知られていなかったベンチャー企業のリログループは、利益を創業時から400倍にまで増やしながら、1999年に株式の店頭上場、2010年に東証二部、2011年に東証一部に上場を果たし、パブリックカンパニーへと成長してきました。2014年にはJPX日経インデックス400(※JPX日経インデックス400とは東証と日経が選ぶ投資魅力の高い企業400社)に選出され、市場からも高い注目を浴びており、グループ全体の売上は2254億円(2018年3月実績)まで成長しています。

リロのビジネス優位性

リログループが提供するサービスは、そのほとんどが、毎月決まった収入を得ることができる「ストック型」ビジネスです。サービスの利用者が増えれば収益も増えるモデルを戦略的に構築しています。この収益構造は景気変動の影響を受けにくく、会社の安定的な成長の源泉となります。このストック型ビジネスが、リログループの成長を支える「秘密」であり「強み」なのです。

日本初の先駆的サービス

お客様の困りごと(ニーズ)から生まれた、新サービスは20以上! 『留守宅(転勤期間中に空家となるマイホーム)管理サービス』も、人々の快適で豊かな生活を実現する『福利厚生アウトソーシングサービス』も、社宅規定をふまえ住居を検索できる「リロネット」もリログループが日本で初めて生み出したサービスです。
あなたもリログループで、日本初・世界初の事業を生み出してみませんか?

1万社の問題解決

リログループの商談相手は大手・中小企業、官公庁、外資系など、規模の大小や業界を問わず、日本に存在する全ての企業がお客様。長年の実績と信頼から引き合いが絶えない状況です。実際、会員数や取引社数は年々増加しており、現在1万社を超える企業と企業で働く方々とそのご家族をサポートしています。

パートナーシップ経営

リログループでは「全社員経営参加のパートナーシップ経営」という経営理念を掲げています。これは、雇う、雇われるという関係ではなく、全員が同じ志を持って、リログループのビジョンに挑戦する「同志」という意識を持つということです。この想いを象徴する仕組みとして、上場しているリログループの株式を保有する「持株会」があります。当事者として経営に参画することでリログループの成長と共に全同志の物心両面での繁栄を目指しています。

事業はニーズなり

世の中の困っていることを解決し、「あったら便利なサービス」を独自に開発、事業化してきたリログループ。国内外へ転勤・転居する方向けの支援サポートや企業で働く人々とそのご家族の余暇・生活全般のサポートなど、企業の人事総務担当者のニーズ(困りごと)を解決するための各種コンサルティングやサービス提案を行ってきました。いつまでも尽きることがないお客様の困りごとの数だけリログループの事業は増えていきます。

舞台を与える経営

リログループでは、全社員経営参加という企業理念のもと、エネルギー溢れる若きパートナー達が主体的に経営に参加しています。事業の増加に伴い、さらに多くのリーダーが必要です。若いうちから大きな舞台を経験することで、新たなステージへと駆け上がっています。